大島園様名刺サンプル
2010.7.21
2010.7.21
2010.7.9
ブログ構築における、ユーザーの設定について御連絡いたします。
設定画面より、ユーザー→新規追加をクリックします。

(必須)となっている項目は必ず入力します。
権限については、以下の通りです。
管理人 – (Administrator)
・全て
編集者 – (Editor)
・記事投稿
・ページ作成
・記事管理
・ページ管理
・アップロード管理
・カテゴリー管理
・コメント管理
・リンク管理(追加、インポート)
・プロフィール変更
投稿者 – (Author)
・記事投稿
・記事管理
・コメント管理
・アップロード管理
・プロフィール変更
寄稿者 – (Contributor)
・記事投稿(公開権限なし)
・記事管理(公開承認後変更不可)
・プロフィール変更
購読者 – (Subscriber)
・プロフィール変更
日付:2010/07/09 10:10
2010.7.7
DOSANITEのマップについて、お知らせいたします。

日付:2010/07/07 00:11
2010.7.6
Dosanite Slideshowの仕組みについて御連絡いたします。


日付:2010/07/06 09:44
2010.7.5
画面いっぱいに写真を広げることのできる「拡大連続イメージ」機能についてご説明いたします。
まず大きめの画像を用意します。画面いっぱいに広がることを考えて、
1,000 px × 800 px
ぐらいの大きさでもOKです。そして、編集画面のアップロード/挿入より画像をアップロードします。

ブログ記事にひとまず画像をアップロードして記事を確定させます。その後、画像をクリックして設定画面を開きます。

1.タイトルを入れます。ここに入れた文字が、画像の上部に表示されます。
2.一端リンクを「なし」にしてクリアします。
3.ファイルのURLをクリックして、投稿のURLを入れます。
4.画像サイズはどれを選んでいただいてもOKです。最初に目に入ってくる大きさを規定します。
ポイントとしては、2.で一端「なし」を押して、文字をクリアしてから「投稿のURL」を押すことです。
以上の処理を施すことで、

このように画像を効果的に見せることが可能になります。
タグ:マニュアル
日付:2010/07/05 14:47
2010.6.10
2010.4.29
たくさんの人数を抱える事業者様の場合、HPをみんなで更新するとたのしいです。
一担当者が全てを負担して記事を書くのではなく、みんなが少しずつ情報を発信していく。統括する管理者が見ていることは必要なのですが、情報の発信は末端から積み上げていく。
そうすることで、クライアント・消費者が見て楽しいサイトになるばかりか、経営者様にとっても、末端から上がってくる情報を整理するという形でHPを利用できます。
つまり、自分たちの「グループの情報整理のための」HPともなるわけです。
例えば、つくばの美容室ZealSalon様の場合。
つくば 美容室 ジールサロン
HPの管理代行をするようになって三年経ちますが、HPがどんどん充実してきているのが分かると思います。
「もっとも効果的なSEOはコンテンツの充実を計ること」をモットーにコツコツやってまいりました。 ひたち野うしく店の従業員様とも連絡を取り、みんなで更新しています。
チームで情報を発信する。コメントが入る。それに応えることで少しずつロイヤル・カスタマーが増える、という好循環に支えられています。
つくば ブティック/セレクトショップ Tom’s Box トムズボックス
最後につくばのブティック、トムズボックスさんでも、店舗ごとの情報発信をしていただいてます。
現場担当者が情報をアップし、社長様が統括し、内容を確認して指示を出す。
現場もどんどん腕が上がってきましたね。うれしいです。
このように、ブログ型のHPのメリットは四つにまとめられます。
1.消費者への情報発信がアップデートされるのはもちろん、
2.自分の会社がどのように機能しているのかをオーナー様自身が把握できること。そして、
3.そのチーム作りが社員の帰属意識を高めるとともに、
4.検索エンジンの対策にもなっていること。
現場ならではの細かい質問があり、よりサポートはきめ細かになりますが、波に乗ってくると小気味がいい。ITの利点を享受している感じがするからです。
日付:2010/04/29 00:18
2010.2.25
2010.2.11
2009.12.25
栄養士エツコのヘルシークッキング|いっしょに食べよう
お料理教室さんのHPをリニューアルしています。
「太く短く生きれればいい、と言って暴飲暴食をしても、現代ではそう簡単にぽっくり逝きません。」全くその通りですね。
医療によって「生かされてしまう」現代をどう生きるか。健康的な食事が一番です。
お客様との通信欄