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	<title>（株）ドサナイテ　｜茨城県つくば市｜ &#187; ブログ型HPツアー</title>
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	<description>つくば市のロゴ制作、ビジネスブログ作成、システム開発　（株）ドサナイテのブログ型HP</description>
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		<title>あくまで男目線、あなたの好みの女性とは・・・</title>
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		<pubDate>Sat, 05 Dec 2009 15:15:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dosanite</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ型HPツアー]]></category>
		<category><![CDATA[営業戦略]]></category>
		<category><![CDATA[長すぎた春]]></category>

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		<description><![CDATA[
平凡なヘテロセクシュアルの私は、このような形で弊社の業務案内をするのもいいかなと思ってしまったのでした。

題して「悪との共生。あなたにぴったりの女性とは・・・」

あくまで男目線のご案内です。小さい頃から持て余してい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
平凡なヘテロセクシュアルの私は、このような形で弊社の業務案内をするのもいいかなと思ってしまったのでした。<br />
<br />
題して「<strong>悪との共生。あなたにぴったりの女性とは・・・</strong>」<br />
<br />
あくまで男目線のご案内です。小さい頃から持て余していた妄想癖を最大限発揮して書いていきます。<br />
<br />
検索エンジンから弊社のHPを見つけてくれた方、<br />
ご紹介いただいた皆さま、<br />
以前から知っていたが、<br />
どんな仕事をドサナイテに頼んだものか迷っている向きに、<br />
ただ、時間をもてあましていらっしゃる人々へ。<br />
<br />
一緒に「悪」という概念について考えてみましょう。<br />
<br />
入り組んだリンクを貼っていくつもりですので、もしかしたら、ブログの中で迷ってしまうかも知れません。<br />
<br />
そんなときは、またこのページに戻ってきていただけると、全体を見渡すことができるようになっています。迷ったらいつでも右のミニナビ「悪との共生」をクリックしてください。<br />
<br />
後は自由に時間の許す限り。Good luck with us all.<img class="alignnone size-full wp-image-1673" title="画像-021" src="http://www.dosanite.co.jp/wordpress/wp-content/uploads/2009/09/53110fb352c70d37da36021588e1ee56.jpg" alt="画像-021" width="400" height="266" />
<br />
<span id="more-1621"></span><br />
<br />
20代前半から続いていた恋愛は、7年半の交際期間を経て突然に終わりを迎えた。<br />
<br />
長すぎた春。<br />
<br />
その過程については詳らかにする気はない。結婚までには至らなかった、という結果だけが残った。そして僕は<strong>途方に暮れる</strong>。<br />
<br />
三十を迎え、これからどんな女性とお付き合いをしていけばいいのか。過去の苦い思い出を引き摺ったままで新しい恋愛はできない、という考え方が一つ。新しい恋に古い恋を癒してもらう、という考え方が一つ。<br />
<br />
私の取った手段は後者だった。七年以上の恋の痛手は、部屋の布団にくるまって泣いていたって治らない。野原を歩いたときにくっつく乞食草のように足下にへばりついて離れない。<br />
<br />
であれば、<strong>少年よ街に出よう</strong>。<br />
<br />
幸いなことに悪い友達が東京ではたくさんいて、外出先には困ることは無かった。あるときには英会話教室にて。あるときにはホテルのバーで。飛行機に乗ったときの隣の席の女の子と。飲み会で。友人の紹介で。そして友達の彼女。職場の有能な女性。<br />
<br />
取った戦略は「下手な鉄砲も数を撃てば当たる」。<strong>理屈より場数</strong>。<br />
<br />
とにかくいろんな人とつきあってみて、古傷から脱し新しい価値観を身につけるのだ（前向きで脳天気！）。しかし、この脳天気戦略は同時に一つの悪を生み出します。すなわち、恋愛の同時進行。一つの試行が終わる前に、二つ目三つ先の手を打っていく。効率はいいだろう。しかし、そこに巻き込まれる人にとっては迷惑千万の話です。<br />
<br />
前置きはさておき、どんな出会いからどんなお付き合いが始まるのか。<br />
<br />
興味のあるところからクリックしてみてください。<br />
<br />
英会話教室<br />
<a href="http://www.dosanite.co.jp/business/tour/post_1627/"><strong>「学びの場における恋愛という火薬」</strong>。<br />
<img class="size-full wp-image-1688 alignnone" title="画像-008" src="http://www.dosanite.co.jp/wordpress/wp-content/uploads/2009/09/bc05f6e2714ff270dd46472c21805a5e.jpg" alt="画像-008" width="200" height="133" /></a><br />
<br />
ホテルのバー「<a href="http://www.dosanite.co.jp/news/notice/post_1629/"><strong>孤独な魂の集会所</strong>」。<br />
<img class="alignnone size-full wp-image-1694" title="画像-037" src="http://www.dosanite.co.jp/wordpress/wp-content/uploads/2009/09/24b31688e6868fe8818e47de567ffcbb1.jpg" alt="画像-037" width="200" height="133" /></a><br />
<br />
飛行機の隣の席の女の子<br />
「<a href="http://www.dosanite.co.jp/business/tour/post_1632/"><strong>私に目もくれないで読んでいる本ってなんですか</strong>」。<br />
<img class="alignnone size-full wp-image-1706" title="画像-067" src="http://www.dosanite.co.jp/wordpress/wp-content/uploads/2009/09/0ba2c5b700426d23a739ac5129247084.jpg" alt="画像-067" width="200" height="133" />
</a><br />
<br />
飲み会で「<a href="http://www.dosanite.co.jp/business/tour/post_1634/"><strong>勢いで最後まで</strong>」。<br />
<img class="alignnone size-full wp-image-1716" title="IMG_0529" src="http://www.dosanite.co.jp/wordpress/wp-content/uploads/2009/09/IMG_0529.jpg" alt="IMG_0529" width="200" height="150" />
</a><br />
<br />
友人の紹介で「<a href="http://www.dosanite.co.jp/business/tour/post_1635/"><strong>危険なハイヒール</strong>」。<br />
<img class="alignnone size-full wp-image-1718" title="DSC_0054" src="http://www.dosanite.co.jp/wordpress/wp-content/uploads/2009/09/DSC_0054.jpg" alt="DSC_0054" width="200" height="107" />
</a><br />
<br />
そして友達の彼女「<a href="http://www.dosanite.co.jp/business/tour/post_1636/"><strong>会話と目線だけのお付き合い</strong>」。<br />
<img class="alignnone size-full wp-image-1720" title="DSC_0016" src="http://www.dosanite.co.jp/wordpress/wp-content/uploads/2009/09/DSC_0016.jpg" alt="DSC_0016" width="200" height="133" />
</a><br />
<br />
職場の有能な女性「<a href="http://www.dosanite.co.jp/business/tour/post_1642/"><strong>見上げる信頼の瞳</strong>」。<br />
<img class="alignnone size-full wp-image-1703" title="画像-041" src="http://www.dosanite.co.jp/wordpress/wp-content/uploads/2009/09/6209d8b1137647f40099e5e31659a5d1.jpg" alt="画像-041" width="200" height="133" />
</a></p>
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		<item>
		<title>飲み会で「勢いで最後まで」</title>
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		<pubDate>Sat, 17 Oct 2009 15:06:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dosanite</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ型HPツアー]]></category>
		<category><![CDATA[キャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[不規則]]></category>
		<category><![CDATA[酩酊状態]]></category>

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		<description><![CDATA[
酔っぱらった勢いで、女の子を口説きにかかったことってありますか？

そもそもお酒が弱い上に、雰囲気に影響されやすい私は飲み会で勢いがつきやすいタイプです。周りの雰囲気に影響されやすいタイプなんです。

さて、ある夏の夜 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
酔っぱらった勢いで、女の子を口説きにかかったことってありますか？<br />
<br />
そもそもお酒が弱い上に、雰囲気に影響されやすい私は飲み会で勢いがつきやすいタイプです。周りの雰囲気に影響されやすいタイプなんです。<br />
<br />
さて、ある夏の夜車でキャンプに出かけました。暑い日差しの中焼き肉を食べ、タマネギをほおばってビールを飲んでいると、向かいでモヤシをソテーしている女性と目が合いました。<br />
<br />
「へー、看護婦さんなんだ」<br />
<br />
「夜勤が続いて不規則なんだよね」<br />
<br />
とか話しているうちに意気投合。看護婦ならではのあけすけなトークに拍車がかかって、アルコールがぐいぐい進君。<br />
<br />
しかし、お酒がどれだけ進んでも酔っぱらったフリをするだけで芯から酔っているわけではありません。なぜなら最初からそれほどたくさん飲める体質ではないからです。<br />
<br />
心根は酔っていない。しかし、酩酊状態を装うのは好き。その勢いで狼藉を働くわけです。<br />
<br />
条件としては、下記の通りです。<br />
<br />
<br />
１．見た目の美しさに目が奪われる。<br />
<br />
２．とりあえず勢いで始めてみたい。<br />
<br />
３．この際品の上下は問わない。<br />
<br />
こんな関係から始めてみてもいいかな、と思ったあなたにぴったりの商材はこちらです。<br />
<br />
＜続く＞</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>声をかけてもらってとてもうれしい</title>
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		<pubDate>Fri, 16 Oct 2009 15:06:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dosanite</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ型HPツアー]]></category>
		<category><![CDATA[アライバル]]></category>
		<category><![CDATA[トランジット]]></category>
		<category><![CDATA[外資系]]></category>
		<category><![CDATA[金融機関]]></category>

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		<description><![CDATA[
思いがけず、自分の好みの子が隣に座っていたらうれしいですよね。クールに振る舞うのが難しいくらい眩しい笑顔の持ち主であれば、こちらも先に微笑んでしまうに限ります。

後からキャラクターってのはバレるものですから。

友好 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
思いがけず、自分の好みの子が隣に座っていたらうれしいですよね。クールに振る舞うのが難しいくらい眩しい笑顔の持ち主であれば、こちらも先に微笑んでしまうに限ります。<br />
<br />
後からキャラクターってのはバレるものですから。<br />
<br />
友好的な人物です。害はありませんよ、という意味をこめてにっこりと微笑み返す。<br />
<br />
「えーと、すみません。なんておっしゃいました？」<br />
<br />
照れもせず、<br />
<br />
「こんなかわいらしい人が隣にいたなんで知らなかったな」と素直に認めてみる。彼女はそんなお世辞が分かったらしく<br />
<br />
「そうですよ。私に目もくれないで読んでる本ってなんですか？」なんてお茶目に聞いてくる。テーブルを直し（もともとそれほど固くはないのだ）、落ち着いたところで話題は自然と読んでいる本へと移っていく。<br />
<br />
知的な会話が花開くことほど人生のよろこびはない。外資系の金融機関でばりばり働く20後半の女性。職場は意外と近い。といっても、東京であればどこでも近いところであると言える。フライトの残り二時間くらいは興味深く楽しい会話で過ぎていく。別れ際の決め台詞。<br />
<br />
「日本に戻ってきたら連絡してもいいかな？」<br />
<br />
メールアドレスの交換をして、私はトランジットへ。彼女はアライバルへと抜けていく。<br />
<br />
帰国したときに、彼女にメールをするだろうか。＜続く＞</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>英会話教室「学びの場における恋愛という火薬」</title>
		<link>http://www.dosanite.co.jp/business/tour/post_1627/</link>
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		<pubDate>Fri, 16 Oct 2009 08:03:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dosanite</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ型HPツアー]]></category>
		<category><![CDATA[火薬庫]]></category>
		<category><![CDATA[英会話教室]]></category>

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		<description><![CDATA[
個人的な恋愛法則って皆さまそれぞれ持っていることと思います。私にもあります。単純ですが意外と気づかない点。それは

「モテたかったら、異性のいる場所に行け」

というものです。

釣りにたとえると分かりやすいかと思いま [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
個人的な恋愛法則って皆さまそれぞれ持っていることと思います。私にもあります。単純ですが意外と気づかない点。それは<br />
<br />
「<strong>モテたかったら、異性のいる場所に行け</strong>」<br />
<br />
というものです。<br />
<br />
釣りにたとえると分かりやすいかと思います。釣りに興味が出たとして、いきなりフライによる渓流釣りにチャレンジしますか？<br />
<br />
しないですよね。なぜなら難易度が高いからです。<br />
<br />
普通に暮らしていて、気に入った女性がいたとして、その方に彼氏もいなくてフリーで自分に行為を抱いてくれ得る確率っていうのは、言ってみれば<br />
<br />
「釣りに興味をもった初心者が渓流釣りに出かけてまぐれで山女魚が釣れてしまう」<br />
<br />
という感じなのだと思います。確率ゼロパーセントではないが、限りなくゼロに近い。<br />
<br />
ならばどうするべきなのか。<br />
<br />
だったら気取らず、最初は釣り堀で撒き餌を巻いてヘラブナを釣ろう！という発想なのです。釣れそうな環境を見つけることから始めるのです。<br />
<br />
つまり女性がたくさんいて、自分も興味が持てるところに行ってみる、という発想ですと、私の場合は英会話学校での講座受講でした。なぜなら、<br />
<br />
１．一般的に女性の方が語学学習に熱心である。<br />
<br />
２．自分自身が英語に興味があって、自信がある。<br />
<br />
３．共通の話題で会話が自然に盛り上がる。<br />
<br />
三番目の「自然に」という部分がポイントなのだと思います。初対面の女性と会話をするのは今でも非常に緊張しますが、お互いに利害の一致した話題があると驚くほどスムースに切り口が開けます。<br />
<br />
「未来完了形って実際会話で使うことありますか？」<br />
「仮定法ってとっさに言葉になりますか？」<br />
<br />
などなど、いくらでも質問をし合えますよね。そして学びの場とは恋愛の火薬庫なのです。<br />
<br />
＜続く＞</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>職場の有能な女性「見上げる信頼の瞳」。</title>
		<link>http://www.dosanite.co.jp/business/tour/post_1642/</link>
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		<pubDate>Wed, 14 Oct 2009 08:05:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dosanite</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ型HPツアー]]></category>

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		<description><![CDATA[
サラリーマンが恋愛を考えるとき、一番手っ取り早いのが職場ですよね。

職場の仕事ぶりから、その人となりが分かるし、向こうとしても判断材料がたくさんあるからお付き合いを始めたときには、全くの新しい相手とは訳が違います。
 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
サラリーマンが恋愛を考えるとき、一番手っ取り早いのが職場ですよね。<br />
<br />
職場の仕事ぶりから、その人となりが分かるし、向こうとしても判断材料がたくさんあるからお付き合いを始めたときには、全くの新しい相手とは訳が違います。<br />
<br />
しかし、職場恋愛にはひとつの大きなリスクがある。<br />
<br />
「万が一別れたときに気まずさ」<br />
<br />
が職場にずーっと残ってしまうことですよね。働く場所が同じなら、その後もなるべく穏便に済ませたいところ。すると気軽に声をかける、という訳にもいかなくなり、そのままじっと観察を深めていく、という作業が続きます。<br />
<br />
職場の女性は皆カチッとしたスーツを着ているし、真剣にパソコンの画面を見つめている目線には、街に溢れている派手な服装の女性より、ほのかな色気を感じます（って私だけ？）。<br />
<br />
これはある女性が言っていたのですが、<br />
<br />
「男女ともに、色気というものは作って意図的に出すものではないし、作る必要もない。なぜならその人の意識していない部分にこそ色気のようなものが漂うのだから」、と。<br />
<br />
職場で出会ったQさんは、私にとってとても不思議な人でした。<br />
<br />
１．仕事が有能で、1を伝えると６ぐらいまで先回りしてやってくれる。<br />
２．タフである。集中しないといけない時期は遅い時間までつきあってくれる。<br />
３．会話にユーモアがあって、笑いのつぼが一緒である。<br />
４．人間として信頼がおける。<br />
<br />
さて、通常このような好条件がそろうと、異性として意識しないほうがおかしいというもの。しかし、私は彼女に手を出そうという気は起こらないのでした。<br />
<br />
なぜか。<br />
<br />
それは先ほどのように職場において恋愛はおいそれとはできない、という事情があります。別れた後に仕事にまで影響がでるとまずいですよね。さらに言うと、昔クラスに一人ぐらいいました。「この人はだましたり、駆け引きをしたりしてはいけない」という雰囲気を漂わせている人。彼女はそんな気品をたたえたタイプの女性なのでした。<br />
<br />
注意深く仕事上だけのつきあいにとどめておく。<br />
順縁で仕事をぱきぱき進めていく。<br />
変な感情は敢えて発生させない。<br />
二人の気持ちは平行線。冷静なお付き合いが和やかに進んでいくのでした。<br />
<br />
そうはいっても彼女のおかげで仕事がはかどることについて、感謝の気持ちを表現したくなるときがあります。いつも見上げてくれる信頼の瞳に応えるってやつです。<br />
<br />
誕生日のプレゼント。<br />
ちょっと豪華なランチのおごり。<br />
仕事が早く終わったときの、5時半から始まる夕食前の軽食。一杯の白ワイン。<br />
<br />
もう一歩を敢えて踏み出さない。<br />
そんな女性と<a href="http://www.dosanite.co.jp/business/tour/post_1699/">淡いお付き合いを始めたいと思った方。あなたにぴったりのメニューはこちらです。</a></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>淡いお付き合いをお望みの方へ</title>
		<link>http://www.dosanite.co.jp/business/tour/post_1699/</link>
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		<pubDate>Tue, 13 Oct 2009 02:09:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dosanite</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ型HPツアー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.dosanite.co.jp/?p=1699</guid>
		<description><![CDATA[
そんなあなたには「フル・マネージド・パッケージ」がお勧めです。

※ただいま準備中です。しばらくたって、また見に来てください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
そんなあなたには「<strong>フル・マネージド・パッケージ</strong>」がお勧めです。<br />
<br />
※ただいま準備中です。しばらくたって、また見に来てください。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>君がいることにいま気がついた</title>
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		<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 14:05:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dosanite</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ型HPツアー]]></category>

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		<description><![CDATA[
「あぁ、席の脇のテーブルってよく詰まるんですよね」

と言いながら私はテーブルを力任せに出してあげる。身体はちょっと彼女の方に寄りかかるが、作業をする上でそれは仕方がないから、大胆に傾いたままにしておく。急に距離は縮む [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
「あぁ、席の脇のテーブルってよく詰まるんですよね」<br />
<br />
と言いながら私はテーブルを力任せに出してあげる。身体はちょっと彼女の方に寄りかかるが、作業をする上でそれは仕方がないから、大胆に傾いたままにしておく。急に距離は縮む。<br />
<br />
「もう一度たたみ直しますか？」<br />
<br />
過度の親切をしておいて、なおかつクールに振る舞うっていう態度とったことありますか？こんな親切は当たり前のことであって、何もお礼の言葉はいらないんです、みたいな顔つきで着々と仕事をこなすわけです。<br />
<br />
そして素っ気なくまた読んでいた本に目を向け直す。もちろん何か話しかけられるだろうことを予測しながら。<br />
<br />
＜続く＞</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>飛行機の隣の席の女の子</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Sep 2009 08:04:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dosanite</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ型HPツアー]]></category>

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		<description><![CDATA[
恋愛の痛手を忘れる手段は二つ。

毎月振り込まれる給料を使い切れないくらい仕事に浸かる。
ライフワークの合気道をとことん突き詰める。

つまり、何か他の手段を見つけて、「忘れる作業」に没頭することである。

そんなとき [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
恋愛の痛手を忘れる手段は二つ。<br />
<br />
毎月振り込まれる給料を使い切れないくらい仕事に浸かる。<br />
ライフワークの合気道をとことん突き詰める。<br />
<br />
つまり、何か他の手段を見つけて、「忘れる作業」に没頭することである。<br />
<br />
そんなときに中東方面（サウジアラビア）への経理監査の仕事のオファーがある。もちろん快諾。三ヶ月の長期滞在はいい経験にもなるだろう。<br />
<br />
行きの飛行機はビジネスクラス。日本からリヤドへ向けての直行便はないので、シンガポール経由である。そこからタイ航空でUAEへ飛ぶことになる。UAEからはガルフエアーだ。<br />
<br />
飛行機の中で長時間過ごすのは苦痛でない方だ。なぜなら、当時は読みたい本がたくさんあって、日々の仕事に追われて読み切れず積み上げてあったからだ。その本を五冊ばかり詰め込んでの搭乗。<br />
<br />
機内食を食べて、本を読む。休憩にコーヒーやらワインやらを飲んで、また本を読む、という作業を繰り返していると、あっという間に何時間も経ってしまう。<br />
<br />
隣の席の女の子が声をかけてきたのは成田を飛び立って5時間ぐらいしたときだっただろうか。<br />
<br />
「すみません。この席の横についているテーブルが固いんですけど・・・」<br />
<br />
自慢じゃないが私は集中力がある方で、好きな本を読んでいるときには周りが全く見えなくなるし、物音も聞こえなくなる。文字通り没頭しているのだ。<br />
<br />
だから、そんな風に出し抜けに声をかけられて思わずまじまじとその隣人を見つめてしまう。<br />
<br />
あなたなら、どんな風に応えるだろうか。<br />
<br />
あくまで、クールに。<a href="http://www.dosanite.co.jp/business/tour/post_1657/">君がいることにいま気がついた</a>、という感じで。<br />
<br />
それとも、<br />
<br />
にっこり友好的に。<a href="http://www.dosanite.co.jp/business/tour/post_1659/">声をかけてもらってとてもうれしい</a>、という表情で。</p>
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		<title>そして友達の彼女</title>
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		<pubDate>Fri, 25 Sep 2009 08:04:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dosanite</dc:creator>
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昔から恋愛ドラマの危機にはスキームがあります。その王道はまさしく、

「自分の友人の彼女（彼氏）を好きになってしまう」

というパターンです。構造として悲惨ですが、これは意外に身近に起こることなのではないでしょうか。だ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
昔から恋愛ドラマの危機にはスキームがあります。その王道はまさしく、<br />
<br />
「自分の友人の彼女（彼氏）を好きになってしまう」<br />
<br />
というパターンです。構造として悲惨ですが、これは意外に身近に起こることなのではないでしょうか。だって、友人であるということは、その人のどこかに尊敬できる部分がある、ということですし、そこを見抜いて彼女（彼氏）とつきあっているわけですから。<br />
<br />
グループデートなんかをして、何かの拍子にその友人の彼女が素敵に見えてしまう、なんてことはあります。<br />
<br />
友人の欲望を欲望する、という形。<br />
<br />
理論的には分かる。しかし実践するとなるとこれはリアリティ・バイツ。リスクが大きい。でもだからこそ、刹那的に瞬間的に燃え上がる欲望というものがあります。<br />
<br />
さて、だからなんなのでしょう？このお話はどこへ行こうとしているのでしょうか。<br />
<br />
つまり身近な誰かが新しいことに挑戦したり、珍しいことをしていると自分もそれをやってみたくなる、という衝動の説明なのです。<br />
<br />
＜続く＞</p>
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		<title>友人の紹介で「危険なハイヒール」</title>
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		<pubDate>Fri, 25 Sep 2009 08:04:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dosanite</dc:creator>
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ハイヒールから伸びる足首の曲線。そこに私は昔から惹かれてしまいます。

理由は分かりません。明らかに健康を害しながら靴を履いています。ぺったんこの靴の方が履きやすいに決まっている。しかし、より足を美しく見せるために、全 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
ハイヒールから伸びる足首の曲線。そこに私は昔から惹かれてしまいます。<br />
<br />
理由は分かりません。明らかに健康を害しながら靴を履いています。ぺったんこの靴の方が履きやすいに決まっている。しかし、より足を美しく見せるために、全体のコーディネートから考えて、女性のみなさんはハイヒールを履いてますよね。<br />
<br />
致死的な細さのヒール、なんて形容されることもあります。<br />
<br />
きっと作者はそんなヒールで踏みつけられたことがあるのでしょう。高いヒールはなぜかその上をその上をと想像力を膨らませてくれますよね（ってこれも私だけ？）。<br />
<br />
<br />
＜続く＞</p>
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